8月16日(木)フランスの生シードル登場!


お盆休みも16日で終わりの方も多いんですかね?

帰ってきて地元でゆっくり過ごす方々にスコッツマンのゲストビールを紹介です。

と言うか・・・ビールじゃないです!!

英語ではサイダー、フランス語ではシードル。
そう、リンゴの発泡酒です。しかも樽生っすよ~。

日本のパブでサイダー(シードル)の樽生を出しているほとんどが「ストロングボウ」
こちらはイギリス産でパブではスタンダード中のスタンドなサイダーです。

が、今回はフランス産なのでシードルと呼ばせて頂きますw

シードルの原材料はリンゴ、その生産地で有名なのはノルマンディーとブルターニュです。
ココは豚料理も有名で付け合せに良くリンゴが出てきます。

イギリスとフランスで違いがあるとすれば「炭酸の有無」ですかね!?
イギリスで言うサイダーは炭酸がありますが
フランスで言うシードルは炭酸が無いものもある

これですかな!!

ちなみに僕はフランスに居たときにシェフがノルマンディーの人だったので
シードルを良く飲んでいましたw

シードルは「辛口」 と「甘口」の2種類に分けられボトルに表記されています。

 

さて、ここまで引っ張り今回のシードルの紹介ですw

えぇ~・・・・分かりません

輸入元の資料もなければ商品名なのか分からない名前がありネットで調べても出てこない(泣)

ただ・・・辛口ってのは分かります。
それ以外ではブルターニュ産ってのも分かります。 


 

ブルターニュ

 

コレはブルターニュの国旗なんですが、
僕の首の右側にシンボルマークの「エルミン」が刺青でありますw
どうでも良い話ですが・・・w

 

僕は辛口の方が好きです。サイダーよりシードルの方が好きです。
面白いから取りました(爆)!!

これまたパンクの樽と同じキーケグです。

もともとワインに使われていた樽技術なので納得。うんうん。

こんなのが飲める機会はなかなか無いですよぉ~。
早く飲まないと無くなっちゃいますよぉ~。
あぁ~出かけちゃってる方は神楽坂に帰ってこないとぉ~。

僕も、妻もシードル大好きなので自分でお金を払って飲み続ける可能性大です。 

色んな意味で貴重品ですw

もしかしたら今のゲストビールが空いたら状況により本日開栓します。

 

 




   

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